カトリック聖園幼稚園は、1954年当時カトリック北1条教会の神父でありました長坂親秀師の努力によって幼稚園が創立されました。
長坂神父は、地域の人たちに応えるキリスト教精神に基づいた幼児教育を切に願い、カトリック聖園幼稚園の第一歩を踏み出しました。
キリストの教えに基づく、愛の教育による人間形成をめざします。
少人数規模で一人ひとりに目が行き届き、一人ひとりの能力を引き出します。
園外保育を通して自然の中で十分に遊びながら感性を豊かにし主体性を育てます。
体力づくりにスキーあそびを取り入れています。
国際性を養うため外国人講師による英語あそびや海外からの園児も受け入れています。
自分と同じように他人を愛することができる子ども
基本的な生活習慣を身につけ自分の持っている能力を十分発揮することができる子ども
明るく元気に生きることができる子ども
感謝する心、思いやりの心を持つことができる子ども